西武の育成ドラフト4位ルーキーの金子功児内野手(20)が、次世代のスターを目指して汗を流しています。右肘の故障で出遅れるも、4月下旬に2軍戦デビュー。支配下登録を目指し、経験を積んでいます。休養となった松井稼頭央監督(48)の華やかなプレーに憧れながら、BC埼玉からのプロ入りで、名門PL学園で甲子園を経験した同監督とは対照的な経歴で西武に入団しました。端正な顔立ちで女性ファンからの人気も既に高い20歳の若獅子が、プロ入りまでの濃密な時間を語ってくれました。 – 日刊スポーツの会員制サービス、日刊スポーツ・プレミアム
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